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やまのうえみき

Author:やまのうえみき
大阪の堺から夫婦でIターンして
コツコツ茅葺きの小屋を建てています。
車生まれ(!)山育ちの元気な息子さんと
自宅出産で産まれた女の子と
整体オタクの旦那さまと
四人プラス猫で暮らしています。

からだがよろこぶ食事や
おやつを創るミキちゃん

整体を家庭でできるように広めたい
ゆにちゃん
http://ameblo.jp/unity-man/
 

イベントなどでボチボチ『うまコン焼き』『ビィーガン焼き菓子』『草木染5本指靴下』出してます。
見かけたら声かけてください☆

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自然良能!
 ゆにちゃんです。

 蚊に刺されたら、かゆみ止めの薬を塗る人がいます。

 「当たり前だ!」と言われそうですね

 じゃぁ、なぜ、かゆみが起こるのでしょう?

 「そんなこと、考えたことないわ!」と聞こえてきそう

 
 「ひとのからだ」は、

 誰に教わることなく、生まれたときから、

 無意識に自分を守ってくれてます。

 例えば、目にごみが、入ったら涙で流しだしたり、

 都合の悪いものが、からだに入ってきたら、咳をしたり吐いたりして

 吐き出します。

 これらは、自分でしようと思わなくても

 「からだ」が、勝手にやってくれてるのです。 誰に教わることもなく・・です!

 痛みやかゆみは、確かに不快です。

 しかし、「かゆみ」があるから、そこに熱を持ち 血管がひらき 血流がよくなり

 蚊の毒を薄め、代謝をよくしてからだを修復できるのです。

 その「かゆみ」にも、僕らが知らないだけで、

 やはり、役目があるのです!  

 その不快さ故に、それを取り除くことに、気を奪われてしまいがちですが、

 本当は、すべて「からだ」が自分を治すために起こしていることなんです!

 「かゆみ」は、よくなるための手段であり、その過程なんです! 「痛み」や「熱」などもしかりです! 

 もしかしたら、「病気」と呼ばれている、その症状もそうなのかもしれません。


 話は戻りますが、かゆみは敵ではありません。と言うことになります

 薬とは、うまく付き合いたいものです。             ビバ 自然良能っ!!!!!!
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整体 | 02:16:02 | トラックバック(0) | コメント(0)
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